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みのがした

 投稿者:  投稿日:2012年10月 5日(金)14時43分45秒
  大分前に片岡鶴太郎の主演で放送されたのを途中で眠ってみのがしました。
題名が分かる方は教えて下さい。
ストーリーは、どう調べても真面目な女子高生が何かおかしいというものでした。
よろしくお願いします。
 
 

(無題)

 投稿者:古市メール  投稿日:2011年 1月30日(日)09時42分3秒
  前略 1月29日、エドマクベインの「警官嫌い」のあと引き続き「七種粥」を読んだ。プロットが酷似。「妻が愛人を使って夫を連続殺人に見せかけて殺すが捕まる」。講談社文庫の「紅刷り江戸噂」の一篇。今月は,「蒼ざめた礼服」を新潮社が再刊。去年は一休みでしたが,昨年末の「彩色江戸切絵図」から立てつづけ。何れも前に読んだものですが,またじっくり読んでいます。F
 

12月の情報。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年12月25日(土)11時20分5秒
  講談社文庫

から

15日に

松本清張 著



『新装版 彩色江戸切絵図』

が発売されました。

円で買うと税込み730円。


まるまる5ヶ月経っていますが
一応いまも管理しているので書き込みしておきます。

来月、一月は

松本清張著

『新装版 紅刷り江戸噂』

が発売されるようです。
15日発売。



amazonによると
http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E5%BD%A9%E8%89%B2%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%88%87%E7%B5%B5%E5%9B%B3-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E6%B8%85%E5%BC%B5/dp/4062768429/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1293243279&sr=1-2
 

7月の関連情報。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 7月10日(土)14時31分24秒
  7月9日発売

『文藝春秋』8月号。

780円。

特集。
「特別企画 的中した予言50 われらの未来を考えるヒント」

「松本清張 「日本人の休日の増加は欧米の謀略である」 佐野眞一」

が掲載されています。
まだ実物を見てないのでページ数は不明。

公式サイト。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm
 

関連図書。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 6月12日(土)03時47分29秒
  松本清張を批判したことで有名な大岡昇平。
その大岡昇平の松本清張を批判した評論が収録されている
『常識的文学論』が講談社文芸文庫から発売されました。
興味ある方はご一読を。

大岡昇平。

『常識的文学論』。

出版社。講談社。講談社文芸文庫。

定価。1575円。

amazonサイト。
http://www.amazon.co.jp/%E5%B8%B8%E8%AD%98%E7%9A%84%E6%96%87%E5%AD%A6%E8%AB%96-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E8%8A%B8%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%81%8AC-12-%E5%A4%A7%E5%B2%A1/dp/4062900882/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1276281812&sr=1-1

ついでながら、講談社文芸文庫はちょっと大きめの書店じゃないと
置かれていないと思いますので気をつけてください。
 

清張先生は広島うまれ?

 投稿者:ひろ  投稿日:2010年 5月24日(月)21時45分22秒
  広島で、松本清張関連の企画が展開されています。

○松本清張展(広島市郷土資料館)
http://www.hiroins-net.ne.jp/kyodo/top/topfrm.htm

○企画展 「松本清張作品展」(広島市立中央図書館)
http://www.library.city.hiroshima.jp/news/2010/05/15000347.html

○ミステリー映画探訪(広島市映像文化ライブラリー)
http://www.cf.city.hiroshima.jp/eizou/
 

4月の新刊。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 4月22日(木)18時40分48秒
  3月の新刊でのところに書き込んだ
学習研究社「奈良の旅」
は4月に発売が延期されたみたいで、


4月16日 発売。
学習研究社。

松本清張・樋口清之 著。

『奈良の旅』

定価。税込み 1575円。

発売元出版社の公式サイト。
http://hon.gakken.jp/book/1340446200

発売元公式サイトに書かれている内容紹介。

文壇の重鎮・松本清張と民族学の碩学・樋口清之のふたりが、歴史、地理などを土台に明快な推理と独創的な考察をまじえて綴られた、奈良再発見のガイドブックが体裁を新たにして復刊。その着眼点と分析力は長い時が経ったにもかかわらず、瞠目に値する一冊!



_________________


4月22日 発売。

文藝春秋社。
雑誌。

『オール讀物』 5月号。

定価1000円。

発売元出版社の公式サイト。
http://www.bunshun.co.jp/mag/ooruyomimono/index.htm

そこの目次から該当するところ。

八十周年特別企画
私が出会った作家 四十人が綴る、四十人の作家たち


の中のひとつ、

松本清張  幻の共同執筆作品  橋本 忍

が掲載されているそうです。
 

10日発売の「文藝春秋」。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 3月10日(水)05時00分23秒
  10日発売。

月刊誌『文藝春秋』4月号。
750円。

公式サイト。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm

公式サイトからの転載。

「松本清張生誕100年特別企画
   「昭和史発掘」を再発掘する

 40年前に完成した清張不朽のノンフィクション大作。
 気鋭の歴史家が最新の研究を武器に光を当て直す
 原武史
    *
      1 「カネ」と「テロ」の時代へ──陸軍機密費問題
    *
      2 「君民一体」の空間とは──北原二等卒の直訴
    *
      3 新興宗教に斬りこむ──天理研究会事件
    *
      4 敗者としての水戸──五・一五事件
    *
      5 幻の「宮城占拠計画」──二・二六事件


◆全1000作品清張検定      南陀楼綾繁
#
「冬眠しない」清張さんの魅力   半藤一利×佐野眞一×宮部みゆき
 

3月の新刊と補足2件。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 3月 6日(土)04時45分4秒
編集済
  わたしは新聞購読していないので
毎日目を通すことができず、
たまたま新聞を眺めていて
松本清張に関連する本の広告を見つけました。

正確な発売日は2月25日だったようですが。


郷原宏 監修

『松本清張 黒の地図帖
  昭和ミステリーの舞台を旅する
   (別冊太陽 太陽の地図帖 2) (ムック)』

平凡社
定価1050円。

amazonのサイト。

http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E5%B8%96-%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%B8%85%E5%BC%B5-%E9%BB%92%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E5%B8%96-%E6%98%AD%E5%92%8C%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%88%9E%E5%8F%B0%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%88%A5%E5%86%8A%E5%A4%AA%E9%99%BD/dp/4582945279/ref=sr_1_7?ie=UTF8&s=books&qid=1267816863&sr=1-7

amazonに書かれている内容紹介。

内容紹介
――地図を見るのは愉しい。地図と時刻表とを傍に置いて、小説を考えているときが、私にはいちばんたのしい時である。 (松本清張『黒い手帖』より)

人気再沸騰の昭和最後の文豪、松本清張。数々の代表作の魅力を100点近い詳細な地図と写真で徹底紹介する画期的な一冊。みうらじゅん、川本三郎、泉麻人など、熱烈な清張ファンも執筆。


平凡社の公式サイト情報。
http://www.heibonsha.co.jp/catalogue/exec/browse.cgi?code=945027


_________________


3月31日発売。

学習研究社。

松本清張著
『奈良の旅』

単行本。
定価 1575円。

amazonサイト情報。
http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%88%E8%89%AF%E3%81%AE%E6%97%85-%E6%9D%BE%E6%9C%AC-%E6%B8%85%E5%BC%B5/dp/405404462X/ref=sr_1_5?ie=UTF8&s=books&qid=1267816863&sr=1-5


まだこの本の情報が、販売元の学研には載っていませんでした。
題名からするとエッセイのようですが詳細わからず。

________


本の検索では「松本清張」と「清張」は別々にしないと
引っかからない本があります。
気をつけたいものです。
出ていることすら知りませんでしたので
書店で見つけてすぐ購入することになりました。


去年の11月発売。

郷原宏著
『清張とその時代』

双葉社
定価 2625円。

amazonのサイト。
http://www.amazon.co.jp/%E6%B8%85%E5%BC%B5%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E9%83%B7%E5%8E%9F-%E5%AE%8F/dp/4575301825/ref=sr_1_cc_1?ie=UTF8&qid=1267817918&sr=1-1-catcorr

amazonによる内容紹介。

内容紹介
いまなお多くの読者を魅了する巨匠・松本清張氏の初の本格評伝。清張氏の書き残した作品から清張文学の源流をさぐる。少年清張は、いかにして巨匠となったのか。清張を語ることは、戦後の日本文学を語ることになる。
内容(「BOOK」データベースより)
清張研究の第一人者による、初の本格評伝。文学に挑み続けた作家の正体が今、明らかになる。


双葉社の公式サイト。
http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-30182-3.html?c=30597&o=date&type=t&word=%E6%B8%85%E5%BC%B5%E3%81%A8
 

2月の新刊。

 投稿者:かもしだ  投稿日:2010年 1月23日(土)16時47分48秒
  文庫で確認したもののみ。

9日 発売

ちくま文庫。

松本清張著
「北一輝論」

定価 1155円。

___________

値段がやけに高い気がしたので、
今では手に入らないだろう講談社文庫版の取り出してみる。

打ってある最後のページ数は332ページ。
昭和54年 1月15日初版で
昭和61年 2月10日で10刷。
このような本でも7年で10刷とは…。
そして定価は400円。

今の時代に出すと1155円ほどになるのか。
現物を見ないとわからないが、新たな何か収録されているのかな。

1月から刊行された大佛次郎の「天皇の世紀」(全12巻)、
一巻目は790円+税。

1155円か。
うーん。
値段が妥当かどうか現物を見てからだな。
 

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